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PUBLICATION ~world standard wear~

~PUBLICATIONってどんな店?〜

PUBLICATIONオンラインショップ・・・・





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4月と言えば出会いと別れの季節と言いますが


PUBLICATIONにも新たに通ってくれる人達が増えて来ました。









でそんな方達にPUBLICATIONってどんな店なのか

知ってもらおうと思って

今日はそんな話しをしようかなと思います。



















一言でわかりやすく言うと

No.1ではなくオンリーワンを目指す店です。













と言うか既にそれはこの10年の歴史で確立して

既にオンリーワンです。














じゃ何が他の店と違うのか

全部です。沢山あります。


セレクトが良いとか、レアな物を安く出すとか

そんなん当たり前なので

今日は洋服の内容とかじゃなく

PUBLICATIONって言う店を作る骨組みや哲学の部分を話そうかと

















て事で圧倒的に違う点を挙げます




















違う点その1→この店一見さんには接客しません。








なぜそうするか?

学びたい人、困っている人、向上心のある人、そう言う人達の役に立ちたいからです。

そう言う人たちのために僕の時間を使いたいからです。

PUBLICATIONを愛してくれている人のために時間を使い恩返しをしたいからです。







一見さんでも僕みたいに何年も服屋をやっていると

本気で変わりたい人なのか、本気で服を好きなのかぐらいわかります。

なのでそう言う人には話しかけます。



あと知り合いのご紹介なら喜んでお話しさせて頂きます。










それでやっていけるのか?

ギリギリなんとかいけてます。笑









まぁ普通のお店みたいに来た人全員に話しかけて

接客した方が絶対売り上げは上がります。



そんな事バカな俺でもわかります。

てか誰でもわかると思います。













じゃ何故そうしないか?

お金が一番ではないからです。



人の役に立ちたいからです。









本当に服好きな人に服売りたいし

本当にオシャレになりたい人を

オシャレにしてあげたいからです。

外見で悩んでいる人の力になったり。








どストレートに言うと

金より人が好きだからです。








だからこんなネット時代に逆行して

オンラインより店頭での対面販売にこだわっています








それを俺が好きだからです

やりたいからです








オンライン販売ならそれを売る人は誰でもいいですよね?

俺は自分にしか出来ない仕事

自分だから出来る仕事で人に貢献したいからです









お金が重要ではないと言っているのではないので

そこは勘違いしないで下さい。





お金は重要です。

実際売り上げが無ければこのPUBLICATIONも継続出来ません。







ただ俺はその重要度の順番が違うってだけです。








お金よりも人の力になることの方が重要度が高く

売り上げを上げるって言う結果より

その上げ方に重きを置いているのです。









ただ誰でも構わず売って

選ばず売って、そう言う人が買いやすい物を並べて

売りたい物を並べるのではなく

売れる物を並べるのじゃなく、

本当にファッションが好きな人、向上心のある人に

刺激を求めている人

そう言う人達に本当に満足して喜んでもらって上げることに

重きを置いてます。


















その結果どうなったか・・・・











違う点その2→この店、調子乗って予約制みたいになってます。






なので1人と4時間話して

売り上げゼロなんてしょっちゅうです。

なんなら最高で18時間ひとりの人と喋っていた事もあります。







実際来てくれている人は何時間も俺と喋って帰るなんて

経験あると思います。









もっと凄いのはその間に服の話し、一切しない事なんてもあります。

ただひたすら仕事や恋愛の相談に乗ってるだけってのも

ここでは普通の事です。












それで良いんです

外見やつまらない生活、人生に悩んでいたら

服の話しやファッションの素晴らしさを話しますが

仕事や恋愛で悩んでいたらその為になる話しをしてあげたいからです。












まぁ普通の服屋の店員なら多分1人のお客さんと何時間も喋って

服の話し一回もしない、また一個も売れなかったら

クビになるでしょうね笑












それでいいです。人の力になりたいからです。

それでいいんです、それで喜んでくれる方が沢山いるからです。











違う点1に戻ると

だから一見さんは接客しません。

そう言う人と喋る時間あったら

本当にPUBLICATIONを愛してくれている方に

もっとカッコいい物を見せるために

喜んでもらうために

パソコンいじってオンラインストアに商品UPして

一個でも売れた方がましなのです。






一個売れるって事は

また新しい物を一個セレクト出来るって事なので

間違いなく刺激を求めている方のためになります。

PUBLICATIONを愛してくれている人のためになります。






















で違う点その3→ お客さんは神様ではありません。




これは凄く僕がアメリカから受けた影響が大きく響いているのですが

これまで語ると非常に長くなるのでちょっと省きますが







なのでよいしょもいわゆる普通の店員がやる

『お似合いですねー』とか言いません。







ダサい奴にはダサいねってはっきり言います

カッコいい奴にはカッコいいねって言います





俺は嘘を付きません









思った事を口にします

それで傷つけた方、来なくなった方いると思います

ごめんなさい

でも嘘はつけないんだよ










ただそう言う人がいる中で

その僕の本音で言う言葉を

喜んでくれる人が沢山います








むしろ言ってくれてありがとうとさえ

感謝されます。







そう言う人が沢山いるので

今後も僕は本音で言葉を口にします







ダサかったらダサいって言います

嫌われてもいいです、それがその人の為に

なると思っているからです。











しかし、ただダサいねって言うのは

ただの文句です




僕は何故ダサいか

でそのダサいを脱却するにはどうしたらいいか

でダサくなくなったらカッコよくなったら

人生にどう影響があるか

周りの視線がどう変化するか

それによってどんないい経験が待っているか

までお話しするようにしています









いや俺カッコよくなりたくないんで結構ですって言われたら

ごめんって感じやけど

カッコよくなりたくない人なんていないでしょ?










むしろ俺とか生まれた時から今まで

カッコよくなりたいとしか思ってねぇーわ笑
















でその本音を貫いて来た10年

何が起こったかと言うと

俺の言葉に信頼や信用が生まれて来ている事に気付きました。










最初は疑いながら俺を見ていた人達

ただ服売りたくてこの服勧めてるんやろーって疑っていた人達が









あぁこいつ本当にこの服の魅力を知っていて

それを俺に伝えようとしてくれてるんだ









あぁ今の俺に足りないのはこう言う服やスタイルなんだと

本気でアドバイスしてくれてんだぁと

信頼してくれている事に気付きました。












と言う事で本音を貫いて来た結果

もう店員とお客さんと言う壁を超えた

人と人の付き合いになり

沢山の信頼出来る仲間が出来ました

















お客様は神様ではないって言うスタンスをやめる

これを貫くのは最初簡単ではなかったんよね





世間一般の常識に中指を立てることになるけんね





新しいことや、自分の知らない事、物を人は批判しがちだからね








でも俺はそう言う店を作りたかったし

正しい事だと信じていたから

どうしたらそう言う店を

作れるか考えたんよね

むちゃくちゃ考えたんよね









でまずお客さんに対して下からの姿勢でいる事をやめなきゃいけん









どうすれば辞めれるか→

本当に俺が自信のある物を最高のスタイリングで提供すれば

堂々と出来ると考え、とことんセレクトにこだわり

とことんいい服をカッコ良く着こなせる提案をする事に

とにかく神経と情熱を注いだんよ






その勉強をとことんした






でカッコいい服をカッコよく着こなしてもらって

それが何故カッコいいか、何故その配色が合うのか

全ての理由を、服を知らない人でもわかりやすく説明する

って言う事を丁寧にやっていった













CREW達は俺からよく聞くと思うけど



「カッコいい着こなしを作る3原則」とか

「それをまとめるテイストの重要性」とか

「最強の色は何か」とか

「カッコいい人とカッコ悪い人の一番の違いは何か」とか





カッコいいって感覚的な物なんやけど

絶対そのカッコいいって感覚には理論があると思って

その理論を徹底的に分析し

それを誰にもわかりやすく説明するって事を

とことん勉強して努力し続けたんよ





それに加えて変わって行くトレンドに柔軟に対応して

その時々でその時代の新しいトレンドを

しっかりとこれもわかりやすく

誰にでも伝わるように丁寧にやって行くって事を

とことん追求したんよ









俺が大好きなファッションの素晴らしさを

いろんな人に俺自身が楽しみながら表現する事で

一生懸命伝えてきたんよ


















その結果どうなったか→






お客さんが帰り際にありがとうって言ってくれるようになったんよ

最初は不思議だった





だってそうよね

お客さんは買ってくれたので俺がありがとうって言う側なのに

ありがとうって言われている







不思議やなぁと思ったけど

これでいいんだと感じた




そうまさにこれやーーーって気付いてしまったんよ

本当に満足されたら感謝されるって気付いた













そう、服屋の接客に大切なのは

世間のいわゆる当たり前のお客様は神様って言う接客ではなく

本当に満足してもらえるように

努力する事なんだと気付き

そこにとことん重きを置いて最もっと努力していき

今のスタイルを完璧に確立して行きました















なので俺はありがとうってあんまり帰り際に言わんのよ

でもそれは感謝していないんじゃなくて

あえて言ってないんよ

人と人の関係だからフラットでしょって




俺はあなたをお客さんと思って接してないし

一人の人として友人として、先輩として、後輩として

仲間として一人一人と本気で向き合っているって言うプライドを持っているから

俺からは帰り際にありがとうとは言わない

普通の店員とお客さんの関係にその瞬間戻りたくないからね










でもいつもありがとうって本当に心から感謝してるんよ





でもその感謝は帰り際のありがとうって言葉じゃなく

逆にありがとうって言われるような

努力をしていくと言う行動で示して行くのが

俺のスタンスなんでご理解頂ければ嬉しいです














たまに俺がその人のためになりたいと思っているのに

散々逆に俺の相談聞いてもらったり

俺の為になる話してもらって

帰り際いやー本当にありがとうございまーす!!って

言っているパターンも多々あるけどね笑




















俺の事を知っている方はご存知だと思いますが

俺は歴史が大好きでね




特に高杉晋作って人が大好きで




まぁどんな人かは自分で調べてください笑










その僕が尊敬する高杉晋作って人も

多くの方に影響を受けて

明治維新と言われる

日本が最も変革していった時代を生きて行くんだけど





中でも年も近く同じ志を持ちライバルと呼ばれた久坂玄瑞っていう人がいて

この人の存在が大きかったと思うんよ






位の高い家に生まれ、普通に歳を取れば

長州藩のお偉いさんになることが

いわゆる将来が保証された身分だった高杉晋作







でもその親の敷いたレールで

将来を約束された安全パイな自分の人生に

退屈だと感じた高杉の口癖は

「つまらんなー」、「おもんないなー」だった









そんな高杉に久坂はこう言います

「お前の人生がつまらんのはお前自身がつまらんからじゃー」








この言葉で高杉は親と縁を切り

自分自身で自分の人生を歩み

時代を切り開いて行くのです









そう俺は高杉晋作のようになりたいし

若かりし頃の高杉晋作のようなつまらんなーって人達に

久坂のようにカッコいい生き方の道しるべをしてあげたいと思っている






この普通の毎日に刺激を与えれる

久坂のような人間になりたいと思っています









なので俺はこのブログで度々

CREWの事を同志と呼びますが



この高杉と久坂の関係に影響を受けているってのが事実です





高杉と久坂のように人生を楽しみたい、成長したい

女の子にモテたい笑 オシャレになりたい

同じ志を持った同志なのです









なのでお客さんと店員ではないし

お客様は神様ではない














やばいですねー、歴史の話しに脱線すると

このブログ一生書き終わりませんねー笑


て事で本題に戻し・・・・























違う点その4→俺が圧倒的に違います。


服、ファッションに対する情熱量

その情熱を継続して来たことによって得た知識、センス、情報量



誰よりも服に情熱を捧げ、買い、着て、勉強して来た自負があります。

なので自信を持って皆さんを必ずカッコ良くして上げれます。














実際どうですか?

働く人材が足りない大手のセレクトショップが

人が足りないって理由で適当に採用したバイトの子に

服選んでもらってカッコ良くなると思いますか?









野球ヘタな人とイチローに野球教えてもらうの

どっちがヒット打てるようになると思いますか?





自分より頭悪い人に勉強教えてもらってテストでいい点取れますか?







運転できない人が運転免許講習所の先生になれますか?

無理っすよね。

ですが残念ながらショップスタッフになるって言う敷居は低く

まぁなるってだけなら誰でも目指せばなれる職業なんですよね。









これは断言出来るよ

同じ時間とお金使うんだったら

俺に服選んでもらった方が確実に成長するよ

カッコ良くなるよ












ショップスタッフも免許制にしたらいいんだ。

そのショップスタッフの価値を俺は本当に上げたいとも思っています。








誰でも簡単になれる職業にするから

ダサい店員が増え、結果ダサい人が世に増える

無駄な生産ルートが出来てしまっているんです。









ダサい人が増えるとどうなるかわかりますか?

ダサい人はカッコいい人を妬むんですよね

人を妬む、恨む人が増えた結果




極論ですよ、極論言えば戦争さえ起こるんですよね





人を妬むって一番ダサいでしょ

だからダサいって悪ですよね






みんなカッコよくて自分に自信を持っていたら

そしてそう言う奴が増え認めあっていたら

戦争も争いも起こりませんからね








別に俺は戦争無くしたいとか世界平和とか

そんなデカいものを目標に掲げてるんじゃないんですよ







ただ人を妬むなら妬まれる側の方がいいって思うから

俺自身がそっち側で居たいと思うし





俺の周りの人間にもそうあって欲しいと強く強く思ってます














同じお金と時間を使ってダサくなっている人がいると思うと

そしてそれを僕と同じ同業者が増やしていると思うと胸が痛くなるを通り越し

もはや怒りさえ感じます














それを変えたいと一人で踏ん張ってるのが俺です









そうやって俺はショップスタッフっていう職業の

敷居を一生懸命高くしてやろーって気張っている結果






スタッフ俺一人です笑





なかなかスタッフ採用出来ません笑






















まぁそれぐらいこの仕事に情熱とプライドを持って

24時間、365日向き合っています







誰よりもこの仕事に対して努力しています




だからその辺の普通の店員が俺に勝つの無理なんよ




普通に努力している店員と変態的に努力している俺









むしろ俺は今の自分にさえ満足していなくて

もっと上を目指しているんよ







見てる景色、次元が違うんよ







もっと正確に言うと圧倒的に違うんよ




























違う点その5→広くじゃなくて深くを目指している


人気のある服屋、誰でも知っているあの店やあの店

沢山の大手の名前を皆さん浮かべますよね。









そう、そもそもそれが俺が目指しているわけじゃないし

戦っているフィールドが違うんですよね。








このいわゆる誰でも知っていて全国何店舗!!なんていう店は

広く知られていて広い層に愛されている店

皆さんが知っているような店

いわゆる別にオシャレ好きじゃない人でも知っているような













俺が目指しているのは狭く深く愛される店

本当にファッションが好きな奴

本当に人生を楽しみたいやつ

成長したい向上心に溢れているやつ









そう言う一部の人に熱狂的に愛される店


これを俺は目指しています。











このフィールドでは圧倒的に一番になりたい












ただ深くって言うのは目標やゴールの設定がしにくい笑









例えば広く愛されたい店ならばそれこそ店舗数や売り上げが

伸びていれば数字でその広がり方を感じることが出来ると思います




しかし僕が目指す深くを数値化するのは非常に難しいですよね






例えば普通の人に1ポイント

熱狂的ファッショニスタには50ポイント





でこのポイントを稼いだ数で

その店の価値が決まるっていう大会でもあれば








あぁ、PUBLICATIONは広くは知られてないけど

一部の層に深く知られ愛されているなぁと

体感することや結果を見ることが出来ますが







まぁそんな大会あるわけもなく

来てくれる方の表情や言葉で

あぁ深まっているなぁと判断するぐらいしか出来ないんです。















なんでゴールのない目標ではありますが

俺はこの広くではなく深くを

より深くしていけるように日々望んでいます。






















わかっています、よく言われます

広くの方が売れるとか

広くの方をターゲットにした方が

店はデカくなるとか

うんざりするぐらい言われて来ました








周りの経営者の方々に嫌になる程言われて来ましたよ

お前は経営者には向いてないとか笑





知ってるよ笑


わかってるよ笑











結構です、まぁ食いパグれず続けていけるのならば

俺は深さを掘り続ける作業を選びます。











そう言う奴が一人おっても良くね?笑








経営の教科書に中指立てるような奴が

店やってても良くね?笑















なので店デカくしたいんすか?とかたまに店頭で聞かれますが

俺からしたら店デカくするより

そう聞いてくる人が一人でも減って、

俺が目指している方向性を知ってくれ

俺と深く付き合ってくれる人を増やしたいです笑




そう聞いて来た君にそういう質問をされないように

頑張ります笑























深く


アメリカ人に言わせたらそう言う店を

いわゆるDOPE な店と言います















俺が目指しているのはPOPULARな店ではなく

DOPEな店











どこよりもDOPEな店

そんなDOPEな店に集まる奴らは

DOPEな奴って事で

君達は既にDOPEなんだよ笑










だからPOPULARな店で服買っている奴らより

君らはストリートでDOPEな存在になるのは

当たり前なんだよ


カッケェって事よ













長くなって来ましたねー笑

もう俺本でも出してしまったが早いんじゃないかって気分です笑


出版社の方ー笑















で最初の本題に戻ると

そう言ういくつもの相違点があり

オンリーワンなんです。
















そう、そして気がついたんです

結果ナンバーワンなんです。









なぜかと言うと誰とも

いや正確に言うとどの店とも競ってないからです。









オンリーワンなのでライバルも敵もいません

なのでオンリーワンは必然とナンバーワンになるのです。







このスタイルでやっている店

やれている店

多分なかろ?笑









なのでPUBLICATIONはオンリーワンでナンバーワン


















この4月から新しくPUBLICATIONに来始めた皆さん

またこれからPUBLICATIONに通ってくれる方々


PUBLICATIONはこう言うDOPEな店って事を

知っていてくれたら嬉しいです!!


そしてそのDOPEな店を共に愛し、育ててくれたら

より嬉しいです!!
















ウゼー、普通に当たり障りのない服買いたいわー

着れるならなんでもいいわーって方はどうぞ他の店で買ってください笑

天神には沢山のビルと大手有名ショップが軒を連ねています!!

わざわざこんなわかりにくい場所の入りづらい店に来ることはありません笑









むしろそう言うポピュラーな店も

沢山売れて、ファッション好きな人増やして欲しいと思ってます!

本当に心から思っています!!




僕が大好きなファッションに興味を持つ方が増える事は

嬉しい事です!!


















ただ自分の時間を削ってわざわざこんなわかりづらくて

入りにくい場所にあるDOPEなPUBLICATIONを目指し

足を運んでくださった方には

必ずや貴重な時間になるように

真正面からお付き合いさせて頂きます!!


















そして日頃からPUBLICATIONを我が子のように

愛してくださっているCREWのみんな

いつも本当にありがとうね!!



まぁいつも偉そうな事ばっか言ってますが

俺も失敗もする

悔しい思いもする


悔しくてゲロ吐きそうになる思いもする


そんな時、また立ち上がる力をくれる

みんなの存在が本当にありがたくて

今まさに俺にとってはその時で

周りの方々の存在の大きさに感謝しているし

自分の周りにそう言う人達が沢山いることが

俺の1番の誇りです





でも俺はその失敗から逃げない

ちゃんと向き合い

原因を考え、そしてちゃんと反省し

必ず次なる成長への糧とする

そう言う人達を楽しませるために

前を見て走り続ける





いつも支えてくれるみんなのために

もっともっと努力する

俺が出来る事は俺の人生をかけて

皆さんを楽しませる事、刺激を与える事






これしか出来ませんが

これに命をかけて日々全力疾走で

頑張って行くので

今後ともどうかご指導よろしくお願いします!!


































さぁ今日も俺はDOPEな店で

DOPEな奴らと

DOPEなセッションしよーー笑

























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by publication | 2019-04-25 14:40 | PUBLICATION について | Comments(0)